夏期休業のお知らせ
誠に勝手ながら、 8月13日(月) から8月15日 (水) を夏期休業とさせていただきます。 ご不便をおかけいたしますが、 ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。
[07-07-31]
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2010年03月
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月別記事 [2007年07月]
夏期休業のお知らせ
誠に勝手ながら、 8月13日(月) から8月15日 (水) を夏期休業とさせていただきます。 ご不便をおかけいたしますが、 ご理解ご了承いただきますようお願い申し上げます。
[07-07-31]
SHOWA 会が会報 No.70 を発行
弊社ユーザー会の SHOWA 会から、 会報 『SHOWA 会通信』 No.70 が特集号として発行されました。人材紹介会社ヒューネット(株)の達林哲社長を講師にお招きして、 SHOWA 会が6月に開催したセミナー 「クレームがチャンス、 印刷の営業力」 の模様を収録しています。 [07-07-30]
謄写印刷の歩みを記録する2冊
山形と滋賀で、 謄写印刷 (孔版印刷) の歴史に関連する記念編纂物が、 今月あいついで発行されました。 『岩根豊秀の仕事場 ―― 孔版画に映し出された湖国のモダニズム』サンライズ出版 (株) の創業者で、 孔版美術家として全国に知られた岩根豊秀氏 (1906~1981) の生誕100年を機に編纂された作品集です。 故岩根氏からサンライズ出版を引き継いだ岩根順子社長が執筆・編集にあたっています。 なお書籍と同名の展覧会が、 滋賀県立近代美術館ギャラリーで開催中 (16日まで)。 『温故知新』(社) 日本グラフィックサービス工業会山形県支部の創立50周年記念誌として、 同支部から発行されました。 山形県支部長の後藤卓也氏 (中央印刷(株)社長) が事務局長をつとめる山形謄写印刷資料館の豊富な収蔵物を資料として活用し、 今回は謄写印刷時代を中心にまとめられています。 [07-07-12]
『SHOWA NEWS』 No.108 を発行
弊社 PR 誌 『SHOWA NEWS』 No.108 を発行いたしました。 内容は、 6月に開催したショーワ印刷システムフェアから注目製品を紹介する 「注目のポストプレス機器3種」、 情報メディアの動向を考える連載の第2回 「公共放送 BBC の挑戦と NHK の行方」、 そのほか印刷関連業界の動きや新製品情報などです。[訂正] 今号記事 「業界ニュース」 のうち 「印刷業の事業所数が10年で28%減」 の項に誤りがありました。 「印刷業の事業所数は、 1995年からの10年間で28.4%減少し、 46万8841社となった」 とある箇所の社数を 「2万5066社」 に変更させていただきます。 [07-07-09]
IGAS 2007 に高速カラープリンターほかを出品
![]() 4年に1回日本で開催される国際展示会 IGAS (International Graphic Arts Show) の今回展は、 9月21日(金)~27日(木) の7日間、 東京・有明の東京ビッグサイトで開催されます。 ショーワは東5ホールの E506 ブースに出展し、 今春の発売以来高い人気の続いている富士ゼロックスのフルカラープリントシステム DocuColor 5000 Digital Press (上写真)、 先の弊社システムフェアで関心を集めたシナノケンシのニスコーター SG610UV などを展示して、 オンデマンドプリンティングを中心とした各種のご提案を予定しています。 [07-07-06]
SHOWA 会、 今秋の予定
弊社ユーザー会 SHOWA 会は、 10月26日 (金)、 東京・飯田橋のホテルメトロポリタンエドモントで総会を開催します。またこれに先立つ10月12日 (金)、 13日 (土) の両日をあてて、 リョービ (株) 広島工場の見学を予定しています。 詳細はおってご案内いたします。 しばらくお待ちください。 [07-07-04]
大日本印刷が秀英明朝のリニューアルを発表
大日本印刷 (株) が、 同社のオリジナル書体 「秀英体」 のデジタル化事業 「平成の大改刻」 を開始した。 第1弾として、 本文用の明朝3書体のリニューアルと、 見出し用書体 「秀英初号明朝」 のデジタル化を行う。 完成は2008年10月の予定。- DNP 大日本印刷ニュースリリース 秀英体は大日本印刷の前身にあたる秀英舎によって明治時代に開発されて以来、 同社がメンテナンスを続けてきた日本の代表的な書体。 1970年代の CTS (コンピュータ・タイプセッティング) 化の流れの中で、 本文用の明朝3書体、 ゴシック4書体がはじめてデジタルフォント化され、 その後各方面に提供されてきた。 「平成の大改刻」 は、 昨年10月で創業160年を迎えた同社が、 周年事業の一環として取り組むもので、 ゴシック体の開発、 高精細ディスプレイ表示用書体の開発、 携帯情報端末向け軽量フォントの開発なども計画されている。 [07-07-04]
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